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2017年7月29日土曜日
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ホンダ、新型「シビック・タイプR」を発表!2017年夏より日本を含む各国で販売開始へ。
ホンダ「シビック・タイプR」の最新モデルを発表。(画像:プレスイメージより)

ホンダが新型の「シビック・タイプR」を発表!日本での発売も。


※2017年7月:日本でのシビック・タイプRを含む新型シビックシリーズ発売についての発表がありましたので、追加で価格などの情報を更新しています。

ホンダは、ジュネーブモーターショーにて発表されていた、新型の「シビック・タイプR(CIVIC TYPE R)」の量産モデルについて、新型シビックシリーズの「セダン」「ハッチバック」とともに2017年9月29日に日本向けに発売することを発表し、価格やカラー設定、主な装備などの情報を公開しました。

2016年10月4日火曜日
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ホンダが世界初公開した新型「シビックタイプR」のプロトタイプはこんなデザイン!
ホンダが2017年の市販化を予定している「シビックタイプR」のプロトタイプを公開。
(画像:プレスイメージより)

ホンダ、新型「シビックタイプR」プロトタイプを初披露!


ホンダは、2017年後半に欧州での発売を予定しているという新型の「シビックタイプR」のプロトタイプモデルを、現在開催中のパリモーターショーにて世界初公開しました。

新型の「シビックタイプR」は、2017年初頭に販売開始予定の10代目「シビック」シリーズとともに開発され、グローバルモデルと共通のプラットフォームを使用し、現行の「シビックタイプR」のスタイルをベースにさらにアグレッシブなデザインに仕上げられているとのことで、今回の記事では、そんな発表されたばかりの新型シビックタイプRのデザインをご紹介したいと思います。

2016年8月25日木曜日
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ホンダ、新型「NSX」の日本発売を正式発表!価格は国内最高額の2370万円に。
復活した新型のホンダNSX、ついに日本発売へ!(画像:ホンダ公式サイトより引用)

ホンダ「NSX」がついに復活!日本での価格は2370万円に。


ホンダは、フルモデルチェンジして復活した新型の「NSX」の日本導入について、8月25日より購入の申し込み受付を開始し、2017年2月27日(月)より発売すると発表しました。

日本で発売される新型NSXの希望小売価格は、2370万円(税込み)となっており、オプションや各種装備の設定によっては3000万円前後という現行型の国内メーカーのモデルとしては最高額レベルのスーパーカーとなります。

2016年6月11日土曜日
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ホンダ「CR-Z」の生産を終了へ。特別仕様の「α・ファイナルレーベル」も登場。
ホンダ「CR-Z」の2016年内の生産終了を発表。(画像:プレスイメージより)

ホンダ「CR-Z」の生産終了を発表。


ホンダは、2010年2月から販売されていたハイブリッドスポーツクーペ「CR-Z」の生産を年内で終了することを発表しました。

また、これまでの感謝の気持ちを込めた特別モデルとして「α・Final label(アルファ・ファイナルレーベル)」を6月10日より発売することもアナウンスされています。

2016年5月25日水曜日
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ホンダ、新型「NSX」の生産開始を発表!第一号車は約1億3200万円で落札したオーナーへ。
量産が開始されたホンダの新型NSXの第一号車が納車!(画像:hondanews.comより)

ホンダ、新型「NSX」の生産開始を発表!


5月24日、ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは、同社が海外展開している高級車ブランド「アキュラ」の新型「NSX」の量産第一号車をラインオフし、オーナーへ納車したことを発表しました。

2016年3月3日木曜日
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新型 シビック・ハッチバック
ホンダが次期「シビック・ハッチバック」のプロトタイプを披露。(画像:プレスイメージより)

ホンダ、シビック・ハッチバックのプロトタイプを公開。


ホンダは、3月1日に開幕したジュネーブモーターショーにて、2017年に欧州で発売される新型「シビック ハッチバック」のプロトタイプモデルを初披露しました。

現時点で日本での販売は不明ですが、市販車としては日本でもウケそうなスポーティでダイナミックなエクステリアデザインに仕上げられている印象です。

2016年2月27日土曜日
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自分だけのNSXが作れる!アキュラが新型NSXのコンフィギュレーターを公開!
ホンダ・アキュラの新型NSXの公式コンフィギュレーターが登場。(画像:nsx.acura.comより)

自分仕様の新型NSXを作れる公式コンフィギュレーターが登場!


いよいよ復活することになるホンダの新型「NSX」については、市販モデルにどんなカラーやオプションが用意されるのか、実際に塗装や装着をしたらどのような雰囲気に仕上がるのか、それぞれの価格はどの程度なのかなど、気になっている方も多いのではないかと思いますが、ついに、オンライン上で自分好みのスタイルのNSXを作ってみることが出来る公式サービスが登場しました!

ホンダの新型NSXの日本発売が発表されました。日本向けのNSXの価格などの詳細はこちらの記事に掲載しております。

ホンダ、新型「NSX」の日本発売を正式発表!価格は国内最高額の2370万円に。

2016年2月5日金曜日
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ホンダ、ネット経由で遠隔操作するミニカーのドラッグレースを開催。
ホンダがコネクテッドミニカーを使ったオンラインドラッグレースを開催。(画像:プレスイメージより)

iPadのコースをコネクテッドミニカー走るドラッグレース大会。


ネットに繋がったミニカーがiPadを並べて作ったコースの上を走る、この技術が進化すれば、将来的にさらにリアルなことも出来そうな気がします。

ホンダの認定中古車ブランド「ホンダオートテラス」は、2月12日から2月14日の間、同社の中古車検索サイトデータベースと連携し、実際の車のスペックに応じて走行性能がトレースされた人工知能搭載のミニカーを使ったオンラインドラッグレース大会を開催することを発表しました。

2016年1月31日日曜日
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ホンダの新型「NSX」の記念すべき第一号車がオークションで1億4500万円で落札!
ホンダの新型NSX、記念すべき第一号車は120万ドル!(画像:twitter/Acuraより引用)

ホンダの新型NSXの第一号車が米国のオークションで120万ドルで落札。


ホンダ(アキュラ)が市販車として復活させる新型「NSX」の発売を前に、米国アリゾナ州にて行われた自動車オークションに記念すべき第一号車が出品され、120万ドル、日本円にして約1億4500万円で落札されました。

新型NSXの第一号車を落札したのは、米国の自動車販売会社の創業者でNASCARチームを率いるリック・ヘンドリック氏で、収益の120万ドルは、ホンダにより慈善団体へ全額寄付されることになります。

2016年1月15日金曜日
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新型NSXの米国での販売価格は1800万円オーバー!オプションを付けると2400万円以上に。
ホンダ/アキュラの新型NSX、米国での価格は1800万円以上に。(画像:プレスイメージより)

新型NSXの米国での価格を発表。


ホンダの米国法人「アメリカン・ホンダモーター」は、海外ではアキュラブランドで販売される新型の「NSX」の米国での販売価格と受注開始時期を発表し、受注は2016年2月25日からで、価格が156,000ドル、日本円にして1840万円から、カーボンパーツなどのオプションを選択した状態にすると205,700ドル、日本円にして2400万円以上の設定となることを明らかにしました。

新型NSXの日本向けの発売が発表されました。詳細はこちらの記事にて掲載しています。
ホンダ、新型「NSX」の日本発売を正式発表!価格は国内最高額の2370万円に。

2015年9月30日水曜日
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新型「シビック・タイプR」の日本向けモデルは限定750台に!
ホンダの新型シビック・タイプRは750台限定で日本発売へ!(画像:プレスイメージより※欧州仕様)

新型「シビック・タイプR」の日本発売は750台限定に!


ホンダが3月のジュネーブモーターショーで発表した新型の「シビック・タイプR」については、今秋にも日本で発売されるという話題を6月にお伝えしていましたが、新たに東京モーターショーでの披露や日本での販売台数などの先行情報が公式サイトにて明かされました。

2015年9月28日月曜日
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ホンダの歴史を紙だけで表現!パラパラ漫画風のプロモーションビデオがスゴい。
ホンダの歴史を本格的なパラパラ漫画風に表現!(画像:Hondaより引用)

ホンダの歴史を手描きイラストで表現したユニークな動画。


エンジン、バイク、ロボット、飛行機、F1、そしてスーパーカー。
ホンダの技術革新の歴史をイラストだけで表現したユニークなプロモーションビデオHonda "Paper”」が公開され、公開から1週間程度で380万回を超える再生回数を記録しています。

2015年8月5日水曜日
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新型NSXに続くミッドシップファミリーに「S2000」の後継モデル!?
NSXをトップにしたホンダのミッドシップファミリーが計画されている?
(画像は生産終了したS2000のプレスイメージより)

新型NSXに続くミッドシップ2ドアファミリーの計画?


昨年5月に、海外メディア経由で生産終了となっているホンダの「S2000」が復活するのでは?というウワサをご紹介していましたが、もしかすると今年6月に掲載した、ホンダが米国で特許登録したという「謎のスポーツカーデザイン」と関係があるかもしれません。

2015年7月19日日曜日
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新型「ホンダNSX」の市販モデルが米国のディーラーへ!
新型NSXの最初の2台が米国のディーラーに到着!(画像:Mungenast St Louis Acuraより引用)

新型NSXが2台揃ってディーラーへ。


ホンダが1月のデトロイトモーターショーにて世界初披露した新型の「NSX」(Acura NSX)の市販バージョンが完成し、米国のディーラーに到着したようです。

最初に生産された2台は初公開された際のモデルと同様のカラーとなっており、米国のアキュラディーラー「Mungenast St Louis Acura」が車両の画像をFacebookにて公開していましたのでご紹介したいと思います。

2015年6月18日木曜日
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ホンダが新型「シビック・タイプR」を日本でも発売へ!
ホンダが新型「シビック・タイプR」を日本で発売へ。(画像:海外仕様車のプレスイメージより)

新型の「シビック・タイプR」が今秋にも日本発売へ。


ホンダが3月に開催されたジュネーブモーターショーで初披露した新型の「シビック・タイプR」の市販モデルは、2015年の夏に欧州での発売が予定されていますが、欧州に続き今年の秋には日本でも発売されるようです。

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ホンダがNSXに次ぐ新型のミッドシップスポーツカーを投入?
ホンダがNSXに次ぐ新たなスポーツカーを計画?※画像は新型のNSXのもの。
(画像: Some rights reserved by Falcon_33

ベビーNSX?ホンダから新型スポーツカーが登場する可能性。


1週間程前に、ホンダが米国特許庁に謎のスポーツカーデザインを登録したという話題をお伝えしましたが、このデザインかどうかは不明なものの、数年後にホンダから新型NSXに続く新たなミッドシップスポーツカーが投入される可能性があるようです。

2015年6月11日木曜日
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ホンダが謎のスポーツカーのデザインを米国で特許登録
この車の正体は?ホンダが米国で謎のスポーツカーのデザインを特許登録。(画像:telegraafより引用)

ホンダ、謎のスポーツカーのデザインを特許登録。


この車、NSXっぽいスタイルですが、一体何なのでしょうか?

ホンダが、5月27日に米国特許庁に謎のスポーツカーと思われるモデルのデザインを登録していたことが、海外メディア「telegraaf」の報道により明らかになりました。

2015年4月15日水曜日
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真っ白な「ホンダNSX」がレーシングカーに仕上げられていく49秒の映像
NSX CONCEPT-GTがレーシングカーに変身する様子を動画で公開!
(画像:本田技研工業株式会社 (Honda)より引用)

ホンダNSXがレーシングチームのマシンカラーに変身する様子。


ホンダNSXのSUPER GT GT500クラス参戦マシン「NSX CONCEPT-GT」が「Drago Modulo Honda Racing(ドラゴ・モデューロ・ホンダ レーシング)」のマシンカラーに変身する作業を49秒に編集した動画が公開されました。

NSXの真っ白なボディがレース仕様の迫力あるレッドとブラックを組み合わせたカラーリングに仕上がっていく様子が確認出来ます。

2015年3月4日水曜日
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ホンダ、新型「シビック・タイプR」の市販モデルを初公開!
ホンダが新型の「シビック・タイプR」を公開。(画像:プレスイメージより)

ホンダが「シビック・タイプR」の市販モデルを発表。


ホンダは、スイスで開催中のジュネーブモーターショーにて、新型の「シビック・タイプR」の市販モデルを初披露しました。

歴代最高のシビック TYPE R」を目指して開発されたという新型の「シビック・タイプR」は、新開発の「2.0リットル 直列4気筒 VTEC TURBOエンジン」を初採用し、歴代TYPE Rモデルで最高となる最高出力310馬力、最大トルク400Nmを達成していると公表されており、2015年夏に欧州各国で販売開始が予定されています。

2015年2月21日土曜日
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(画像:トライクス公式サイトより引用)

大型バイクとスポーツカーを組み合わせたような三輪バイク「トライクスF6T」


三輪バイクのトライクを製造・販売するトライクスは、2月20日に新型モデルとなる「トライクスF6T」を発表しました。

カスタムバイクと呼ばれることの多い「トライク」を新たなコンセプトで開発したデザインは、まるでスポーツカーのような仕上がりとなっています。




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