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ルイ・ヴィトン×シンガー、特別なポルシェ911を公開!「911 リイマジンド」で実現した究極のラグジュアリーカールイ・ヴィトンと、クラシックなポルシェ911を現代の技術で再構築することで知られるシンガー・ビークル・デザインがコラボレーションし、2台の特別な「ポルシェ911 リイマジンド・バイ・シンガー」を公開しました。今回登場したのは、クーペ仕様の「クラシック」と、ターボエンジンを搭載したカブリオレ仕様の「クラシック・ターボ」の2台で、どちらもルイ・ヴィトンの世界観を取り入れながら、シンガーな…
▼記事の続きを読むアキュラ「NEXERA Vision」発表!未来のデザインを示す新型コンセプトカーに。アキュラは2026年のモントレー・カー・ウィークに合わせて、新しいデザインの方向性を示すコンセプトカー「NEXERA Vision(ネクセラ・ビジョン)」を発表しました。今回のモデルは、単に未来的なデザインを披露するためのショーカーというわけではなく、これからのアキュラがどのようなデザインを目指していくのかを示す重要なコンセプトカーとして開発されており、低く構えたボディにバタフライドア、22インチのセンターロ…
▼記事の続きを読むディアブロを現代技術で再構築!エッチェントリカV12 ロードスター発表!サンマリノを拠点とするレストモッドメーカー、Eccentrica(エッチェントリカ)は、ランボルギーニ「ディアブロ」をベースとした新型モデル「Eccentrica V12 Roadster(エッチェントリカV12 ロードスター)」を発表しました。初代「Eccentrica V12」に続くブランド第2のモデルとなるロードスターは、ディアブロのルーフを取り払ってオープンボディとし、1990年代を代表するスーパーカーを現代の技術…
▼記事の続きを読むマルク・フィリップ・ゲンバラ「マルシエンGT」830馬力・最高330km/h、911ターボSベースの限定30台マルク・フィリップ・ゲンバラは、ポルシェ「911ターボS(992)」をベースに大幅な改良を施した新型スーパーカー「マルシエンGT(MARSIEN GT)」を発表しました。830馬力以上の最高出力と330km/hの最高速度を誇るマルシエンGTは、2021年に登場した「マルシエン」の進化モデルで、初代モデルが得意としていたオフロード性能から、今回はオンロードでの走行性能やドライビングプレジ…
▼記事の続きを読むランボルギーニ「カウンタック」の名前に込められた意味ランボルギーニを代表するスーパーカーといえば、やはり「カウンタック」を思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。低く構えたボディに、鋭く折れたようなウェッジシェイプ。さらに、ドアを上方へ跳ね上げるシザードアもカウンタックを象徴する特徴のひとつです。1970年代に登場したカウンタックは、それまでのスーパーカーとは大きく異なるスタイリングで世界を驚かせました。ところで、「カウンタック(Countach)」という名前には、どのような意味があるのでし…
▼記事の続きを読む「ノビテック」が「フェラーリ・デイトナSP3」をさらに過激な仕様にカスタム!「フェラーリ・デイトナSP3」といえば、フェラーリの限定シリーズ「Icona(イコーナ)」から登場した特別なV12モデルですが、そんなデイトナSP3をドイツのチューナー「NOVITEC(ノビテック)」がさらに手を加えています。もともと840PSを発揮する6.5リッター自然吸気V12を搭載している「フェラーリ・デイトナSP3」ですが、「ノビテック」では専用エキゾーストシステムや鍛造ホイール、インテリアのカスタマイズまで用…
▼記事の続きを読む「ジンガー・21C」が初の公開オークションへ!1,250PSの3Dプリント製ハイパーカーアメリカのハイパーカーメーカー「ジンガー・ビークルズ」の「ジンガー・21C」が初めて公開オークションに出品されることになっており、2026年のモントレー・オークションに登場する予定です。今回出品されるのは2025年式の「ジンガー・21C HDF」で、RM Sotheby'sが発表した予想落札価格は230万~250万ドルとなっており、日本円にすると為替レートによって変わりますが、およそ3億円台後半から…
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