オーダーメイドでインテリアを豪華にカスタムされた日産GT-Rが登場!
日産「GT-R」はエクステリアのカスタムは結構多い印象ですが、インテリアをここまで徹底的にカスタムした例は世界的にも少ないのではないでしょうか?
高級車やスーパーカーなどを中心にしたインテリアカスタムを手掛けているポーランドの「カーレックスデザイン」は、日産「GT-R」のインテリアを大幅に変更したワンオフ仕様「Nissan GT-R R35 PRESTIGE by Carlex Design」を公開しました。
■日産「GT-R」の2020年モデルが登場。「NISMO」や50周年記念の限定モデルも。
日産自動車は、2019年6月に発売を予定している高性能スポーツカー「GT-R」「GT-R NISMO」の2020年モデルを発表し、あわせて「GT-R」および「フェアレディZ」の生誕50周年を記念した限定モデルとなる「NISSAN GT-R 50th Anniversary」、「フェアレディZ 50th Anniversary」を公開しました。
こちらの記事では、同時に発表された「GT-R」「GT-R NIS…
■日産「GT-R50 by Italdesign」ついに発売へ!市販モデルのデザインを公開。
日産自動車は、2018年7月に英国で開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」にてプロトタイプが初公開された「GT-R」と「イタルデザイン」の生誕50周年記念モデルとなる「GT-R50 by Italdesign」の市販モデルのデザインを公開し、世界限定50台で正式に受注を開始したことを発表しました。
「GT-R50 by Italdesign」の価格は99万ユーロ(日本円にして約1億…
■日産「GT-R」をベースにイタルデザインと共同開発した「GT-R50」
日産と、イタリアのデザイン会社「イタルデザイン」は、日産の高性能スポーツカー「GT-R」とイタルデザインそれぞれの50周年を記念する初の共同開発プロトタイプ車となる「Nissan GT-R50 by Italdesign」を発表しました。
「Nissan GT-R50 by Italdesign」は、2018年モデルの「GT-R NISMO」をベースに、内外装の大幅な変更や、パワートレインなどの改良が施されており、7月に…
■日本初!日産「GT-R(R35)」のパトカーが栃木県警に!
ついに日産「GT-R」のパトカーが日本に登場しました!
栃木県警は6月15日、栃木県庁の庁舎前にて、日産の高性能スポーツカー「GT-R」をベースにしたパトカーの寄贈式を開催し、関係者や報道陣の前で車両を初披露しました。
R35型の「GT-R」では日本で初の警察車両となっており、このモデルの導入は県民の寄付により実現されたとのことです。
■1940年代、日本のサーキットを走るレースカーをイメージしたインフィニティの「プロトタイプ9」
日産の高級車ブランド「インフィニティ(INFINITI)」は、1940年代のレーシングカーを伝統的な製作技術と最新技術を使って製造したというコンセプトカー「プロトタイプ9(Prototype 9)」を発表しました。
「プロトタイプ9」は、日本のモータースポーツの新時代に触発され、もしも1940年代に日本のサーキットを走るレースカーをインフィニティが造ったらどのように見えるかをイメージして生み出され…
■「インフィニティQ60」が高級デバート「ニーマン・マーカス」のクリスマスブックに登場。
米国の高級デバート「ニーマン・マーカス」と言えば、毎年この時期になるとクリスマスギフト用カタログ「クリスマスブック」に特別仕様の高級車をラインアップし話題となりますが、今年2016年の「自動車枠」では、日産の高級車ブランド「インフィニティ」の「Q60」(日本名:スカイライン・クーぺ)が用意されています。
■日産「GT-R NISMO」の2017年モデルが日本でも発売。
日産自動車は、2016年5月に発表されていた2017年モデルの「NISSAN GT-R NISMO」を、8月25日より日本国内向けに発売しました。
日本での「GT-R NISMO」の販売価格は1870万200円に設定されており、「GT-R NISMO」と同時に、スタンダードなGT-Rに「GT-R NISMO」のサスペンションとホイールを搭載した特別グレード「Track edition engineered by nismo」も同時…
■日産GT-Rとのコラボヘッドホン「SE-MX9 GT-R CUSTOM」
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドの“Superior Club Sound(スーペリアクラブサウンド)”シリーズ最上位機種のヘッドホン「SE-MX9-S」と、日産GT-Rとのコラボレーションモデルを250台限定で予約受注しています。
■フェアレディZ NISMOを使ってドーナツにチョコをデコレーション。
米国の6月最初の金曜日は、第一次世界大戦で兵士たちにドーナツを届けた女性たちの功績を称えた「ナショナルドーナツデー」という記念日となっており、これに合わせ、日産USAは、同社のスポーツカー「フェアレディZ NISMO」を使ったユニークなビデオを公開しました。
■2017年モデルの「日産GT-R NISMO」を発表。
日産は、世界最長、最高の難易度を誇るサーキットのひとつとして知られるドイツのニュルブルクリンクで「NISSAN GT-R NISMO」2017年モデルを初公開しました。
今年3月に大幅改良された2017年モデルの「GT-R」をベースにした高性能バージョンとなる2017年モデルの「GT-R NISMO」は、標準モデルと同様にフロントエンドの新しいバンパーを採用、インテリア面での改良や、これまでの日産車の中で最大のダウンフォースと、超高速域…
■日産GT-Rが時速304.96km/hで世界最速のドリフト!
日産自動車は、アラブ首長国連邦のフジャイラ国際空港で開催された特別イベントにて、最高出力を1380馬力に向上するなどの専用チューニングをした2016年モデルの「GT-R」が、ドリフトの世界最高速度となる時速304.96km/hを達成しギネス世界記録を更新したと発表しました。
■6メートル超えの大型商用バンで華麗なドリフトを披露。
6メートルを超えるフルサイズバンでもこんな走りが出来るんですね。
今回ご紹介する映像は、日産がエイプリルフールに合わせて公開したもので、フェアレディZでドリフト走行する予定だったプロドライバーのクリス・フォースバーグ選手に、急遽、同じ日産の北米向けにリリースされている商用バン「NV3500」に乗って挑戦してもらうという企画です。
■「フェアレディZ NISMO」が警視庁のパトカーに。
日産自動車は、スポーツカー「フェアレディZ」の高性能仕様となる「フェアレディZ NISMO」のパトカーを警視庁に納車したことを、同社のオフィシャルTwitterにて明らかにしました。
「フェアレディZ NISMO」のパトカーは3台が納車され、実際に交通機動隊や高速隊に配属されるそうです。
■日産GT-Rが大幅改良!2017年モデルはデザインや性能もアップデート。
日産は、米国で開催中のニューヨーク国際自動車ショーにて「GT-R」の大幅改良モデルを初披露しました。
2017年モデルの日産GT-Rは、フロントデザインの変更のほか、性能の強化やインテリアデザインの再設計なども行われており、今までで最も大きな更新が行われたマイナーモデルチェンジ仕様となっているようです。
■技術の日産。駐車支援システムをイスに搭載。
こんなイスがあれば、わざとめちゃくちゃな場所に適当に放置してみたくなりますね。
日産は、クロスオーバーSUVの「エクストレイル」に搭載されている駐車の際に自動でハンドルを操作してくれる同社の車両搭載技術「インテリジェントパーキングアシスト」から着想を得たという先進的なイス「INTELLIGENT PARKING CHAIR」を公開しました。
■日産が新型「スカイライン・クーペ」の海外仕様「インフィニティQ60」を発表。
日産の高級ブランドとして海外で展開している「インフィニティ」は、米国で開催中のデトロイトモーターショーにて、日本では「スカイライン・クーペ」として販売されている「インフィニティQ60」の新型モデルを初公開しました。
新型の「インフィニティQ60」は、昨年のデトロイトモーターショーで披露されていたコンセプトカー「Q60コンセプト」のデザインをベースにした市販モデルとなっており、日本導入などについては未定ですが、新開発…
■日産GT-Rでクリスマスツリーの飾りを一瞬で外す!
クリスマスも終わり、もうすぐ新しい年を迎えることになりますが、イベントが終わった後に面倒なのは飾り付けなどの取り外しです。しかし、この方法なら取り外しだけはすぐに終わりそうですね。
日産USAは、高性能スポーツカーの「GT-R」を使って沢山の飾りが付けられていたクリスマスツリーを一瞬で普通の状態に戻すというユニークなCMを公開しています。
■日産GT-Rのカスタムモデルをまとめてみました。
日産の高性能モデル「GT-R」(R−35)は、国内外含め、インテリア、エクステリアを奇抜なデザインにしたり、性能面でとんでもない馬力にチューンしてしまうなど様々なカスタムを施してオリジナリティを高めた仕様も多数製作されています。
今回は、そんな国内外のカスタムされた日産GT-Rの動画をまとめてご紹介していきたいと思います!
■日産がスポーツクロスオーバーコンセプト「GRIPZ(グリップス)」を公開。
日産自動車は、開催中のフランクフルトモーターショーにて、新型のクロスオーバーSUVコンセプトとなる「GRIPZ(グリップス)」を初公開しました。
若い世代に向けた新しいタイプのスポーツコンパクトクロスオーバーとして公開された「GRIPZ(グリップス)」は、スポーツカー、SUV、クロスオーバーの分野で培った英知を結集したというハイブリッドクロスオーバーとのことですが、このモデルは同社のラリーカー「240Z」から着想を得…